CSCブログ 無料ブログ   不動産投資を学ぶなら! 恋人見つけて初詣(18歳以上) 一休高級ホテル・旅館が最大60%OFF!
株式の投資をはじめ、お金に関するいろいろな情報。
Category
Search
RSS / Atom
Login
e-mail
パスワード
* 新規登録はこちら
2012/04/28 18:08
株取引を始めるために証券会社を選ぶときには、
どのようなサポートを受けられるのかということも大切です。

たとえば何かトラブルがあった場合に対応できる窓口があるか、
よくある質問や回答なんかが設けられているか、
メールでの問い合わせにもきちんと回答してくれるか、
といったようなところです。

とくに初心者の人にとっては必要なことだと思います。
最初のうちはさまざまな疑問やトラブルというのはつきものなので、
そうした問題にきちんと対応してくれる証券会社というのは、
やはり信頼することができるのではないかと思います。

サポート体制がしっかり充実しているというのは、
証券会社の良し悪しを判断するひとつの目安になる、
と言えるのではないでしょうか。
2012/01/27 12:32
株の取引をはじめるときには、
まず証券会社を選ばなければならないのですが、
どうしても手数料だけで判断してしまいがちです。

確かに手数料の安さというのは魅力ではありますが、
必ずしもそれだけでいいというわけではないのです。

なかでも、あまり重視されないことが多いのが「情報」です。
情報というのは、株取引には欠かすことができない、
とても重要なものです。

とくに初心者の人にとっては、
さまざまなデータや指標を自分で集めてきて、
売買の判断材料にするというのはとても難しいことです。

ですから、証券会社がどれだけの情報を提供してくれるのか、
というのは結構重要なポイントとなるのです。

また、最近はデイトレードを行う人も増えているため、
情報の量と内容に加えてスピードも求められます。

売買のタイミングが少しずれてしまうだけで、
損益に少なからず影響を与えることになるのですね。

目先の手数料だけで判断するのではなく、
どの程度の情報がどのように手に入るのかということも、
証券会社選びの参考にする必要があると思います。
2011/03/31 14:08
株取引を始めようというときには、
まずは証券会社を選ばなければなりません。

この証券会社選びというのはとても大切なことです。
決して適当に選べばいいというものではありません。

証券会社を選ぶ際に注意することといえば、
まず、手数料のことがあげられます。
この手数料は、株取引を行う際に証券会社に支払うもので、
その金額は証券会社によって違います。

手数料は、株を買ったときと売ったときにそれぞれかかります。
あまり頻繁に取引をしないという場合はいいのですが、
短期間で売買を繰り返したり、
デイトレーダーとして1日に何度も取引を行うようなときは、
手数料というのはとても重要になるのです。

とくにデイトレードの場合は、
少ない利益を積み重ねていくということが多くなるので、
ヘタをすると手数料によって利益が飛んでしまうこともあります。

ですから、証券会社を選ぶときには、
手数料が安いということは大きなポイントになるということです。
2010/11/17 13:36
株の取引を始めるときには、
証券会社の口座に資金を入れておかなければなりません。
金額としては、できれば50万円から100万円ぐらいは、
あったほうがいいと思います。

もちろん、10万円ぐらいでも株を買うことは可能ですが、
利益を得るために株の取引を行うのであれば、
50万円以上はあったほうがいいでしょう。
50万円あれば、大抵の銘柄の株を購入することができます。

実際に、資金50万円で株を購入するとして、
株価が5,000円の株なら100株買うことができます。
もし、株価が5,100円に上がれば、1万円の利益になります。
資金が100万円あるとしたら、同じケースで200株購入して、
2万円の利益ということになります。
けれども、もし株価が4,900円に下がった場合、
100株なら1万円、200株なら2万円の損失になります。

このように、資金のすべてを同じ株につぎ込む買い方は、
リスクいうものを考えると、あまりおすすめできません。
とくに、初心者のうちは避けたほうがいいと思います。
一か八かで勝負するという考え方も否定はできませんが、
最初のうちは、やはり分散投資がおすすめです。

2010/10/19 11:03
株式投資を行う上で、大切なことのひとつが「損切り」です。
とくに初心者のうちは、儲けのことばかりが気になりがちです。
けれども、この損切りができなかったために、
小さな傷が大きな傷になってしまうことにつながるのです。

損切りというのは、言い換えれば見切ってしまうことです。
このまま持っていれば1ヵ月後、半年後には上がるのではないか、
などとズルズルと期待をし続けるだけではいけません。
上がって欲しいという気持ちが強過ぎると、
冷静な判断ができなくなってしまうこともあります。

損切りに大切なことは、感情を入れない機械的な処置です。
まず、自分に合った損切りのラインを見極めて、
たとえば、購入価格の−15%を損切りラインと決めたら、
有無を言わさずその時点で売ってしまいます。
その後、逆に株価が上昇したとしても、
決してくよくよと後悔しないようにしてください。
2010/09/03 15:56
株取引によって利益を得る方法としては、
キャピタルゲインとインカムゲインの2つがあります。

キャピタルゲインというのは、
株価の差によって利益を得る、差益と呼ばれるものです。
株取引における最も基本的な利益ということになります。

たとえば、現在の株価が1000円の銘柄があるとします。
この1000円という株価は、
1000円で売りたい人と、1000円で買いたい人がいて、
売買が成立したときの価格ということになります。

その株を1株1000円で1万株買った人が、
1100円で売ることができれば、
1株当たり100円の利益となり、
1万株なら100万円の利益を得ることができます。
これがキャピタルゲインということになります。

2010/08/03 13:51
株式投資をするうえで、一つの銘柄だけに全ての資金を投資する、
というのはあまりおすすめできません。

最悪のパターンは、その会社が経営破たんすることです。
経営破たんした会社の株価は、みるみるうちに下落して、
やがては紙くず同然になったりしてしまいます。

有名な会社だから、大きな会社だからといっても、
絶対大丈夫だということは、言いきれないのです。
また、会社の業績がいいからといっても、
それがいつまでも続くとは限りません。

これまでにも、たくさんの大企業や有名企業が倒産したり、
身売りをせざるを得なくなったりしてきました。
そのたびに、多くの投資家が損失を出し、資産を失いました。、

こうしたリスクを防ぐ一番の方法は、やはり分散投資です。
一つの銘柄だけに集中させるのではなく、
複数の銘柄を購入することで、リスクを分散させるのです。

とくに、株式投資を始めたばかりの初心者の人は、
損失を最小限に抑え、小さな利益を積み重ねていくという、
堅実な取引をしながら、投資の勉強をしていくことが大切です。
2010/07/02 14:47
株取引やFX取引などに限らず、
世の中には絶対に儲かる方法なんていうのはありません。
誰かが株で儲かったという話を聞いて、
ひょっとしたら自分にもできるのではないかと思い、
株取引を始めるという人もいることでしょう。

株で利益をあげているという人の多くは、
できるだけリスクを回避し、小さな利益を積み上げていくという、
堅実な方法をとっています。
一発で大儲けをするなんてことは考えていないのですね。

それでも必ずプラスになるとは限らないのですが、
分散投資をしたり、損切りをするなど、
いわゆるリスクヘッジをしっかりとすることで、
損失も少なくすることができるのです。

とくに、初心者のうちは、リスクを回避して、
小さな利益をコツコツ積み上げるように心掛けることです。
決して大儲けをしようなどと考えてはいけません。
2010/06/03 16:09
2008年、アメリカの大手金融会社である、
リーマン・ブラザーズが経営破綻しました。
いわゆるリーマン・ショックと呼ばれるもので、
これを機に、世界経済は一気に厳しい状況に陥りました。
もちろん、日本も例外ではありません。

特に、株式市場はそんな厳しい状況を如実に表すこととなり、
日経平均が1万円を割った、9,000円を割ったというニュースが、
連日のように報道されました。
株のことに興味がない人でも、
こうしたニュースは嫌でもよく耳にしたのではないでしょうか。

株式投資をしている人のなかには、この大幅な株価の下落により、
大きな損失を出した人がたくさんいました。
けれども、相場が下落して底値のときに株を買い、
その後、株価が上昇したときにうまく売って大儲けをした、
という人がいるのも事実です。

やはり、株価というものは、下がり続けることもなければ、
上がり続けることもないということなのでしょうか。
下がったときに買い、上がったときに売るという、
こんな単純なことがなかなか難しいのが株式投資なのですね。

2010/04/28 15:51
株の売買を始めるには、
まず、証券会社に取引口座を開く必要があります。
実際の取引は、その証券会社にしてもらうことになります。

証券会社はたくさんあるのですが、
その中から、どの証券会社を選べばいいのでしょうか。
選ぶ目安の一つとして、手数料の額があります。

株取引では、売買ごとに証券会社に支払う手数料がかかります。
頻繁に売買を行う人にとっては、
この手数料が少しでも安いほうがいいということになります。

また、手数料は取引金額によって異なったり、
注文方法(成り行き、指し値)によって異なったりもします。
ですから、自分の取引頻度や金額に合わせて、
手数料で選ぶという方法もいいと思います。

他にも、証券会社によって取り扱う商品が違ったり、
提供するサービスの内容も異なります。
最近はインターネットで売買をする人が多いので、
取引画面の操作性というのも参考にできると思います。

どの証券会社がいいのかは、
実際に使ってみなければよくわからないかも知れません。
けれども、事前にチェックできることがあれば、
十分に調べておいてから比較することが大切だと思います。

  1 | 2 次へ 最後

(全2ページ|16件)